「ロバート・D エルドリッヂ」タグアーカイブ

篠原章先生との対談がウェブサイト『ZAKZAK』に掲載(2018年5月17日)

【ぴいぷる】沖縄の本土復帰から46年、混迷続く県政に光は差すか 評論家・篠原章氏 元在沖縄米海兵隊政務外交部次長、ロバート・D・エルドリッヂ氏

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180517/soc1805170008-n1.html?ownedref=not%20set_not%20set_newsPhoto

田村重信先生の『パトリオットTV』に出演しました(2018年4月20日)

元自由民主党政務調査会調査役 田村重信先生ホストの『パトリオットTV』「トモダチ作戦」から学ぶ災害対策の連携をエルドリッヂさんに聞く

来月にアップされる予定ですが、田村先生の「パトリオット」テレビに初めて出させて頂きました。ありがとうございました。光栄です。司会の岸元さん、お疲れ様でした。

Robert Eldridgeさんの投稿 2018年3月21日水曜日

『西日本新聞』に熊本県立大学の講演が紹介されました(2018年3月17日)

五百旗頭 真 理事長と対談

https://www.nishinippon.co.jp/nnp/kumamoto/article/401758/

熊本市東区の県立大で14日、創立70周年記念講演会があり、2011年の東日本大震災で米軍が展開した救援活動「トモダチ作戦」の立案者で、元在沖縄米海兵隊政務外交部次長のロバート・エルドリッヂ氏が、「東日本大震災とトモダチ作戦」と題して話した。同大の五百旗頭(いおきべ)真理事長との対談も行った。

エルドリッヂ氏は東日本大震災発生時、在沖縄海兵隊の先遣隊に参加。その時に役立ったのが、神戸大大学院留学中に体験した1995年の阪神大震災の教訓だったといい、「人生ではいろんな不幸を体験するが、それを将来に積極的に生かすことが大事。熊本地震の体験も将来に活用してほしい」と呼びかけた。

東日本大震災で、海兵隊は甚大な被害に遭った仙台空港を数日で救援の拠点に使えるように復旧した。エルドリッヂ氏は「日本政府は立派な管制塔や滑走路に戻すのが復旧だとして、1年かかると考えていたが、われわれには離着陸ができるようにすることが最優先だった」と振り返った。

五百旗頭氏も対談で「危機のときは平時と違うルールがある。一番重大なことのために真っすぐに動くことが大事だ」と強調した。

=2018/03/17付 西日本新聞朝刊=

「チャンネルAJER」に出演しました(2017年11月13日)

「チャンネルAJER」に出演しました(2017年11月13日)

 

【前半】『日本国民への警告!第7回ロバート・D・エルドリッヂ博士に日米同盟を聞く①』THE・REAL・OKINAWA AJER2017.1114(7)

https://youtu.be/rFYQY3_v3lI

【後半】ロバート・D・エルドリッヂ博士に聞く沖縄問題と米軍。沖縄問題や尖閣問題の起源に迫る。

 

 

 

 

 

『ザ・ボイス』有本香×ロバート・D・エルドリッヂ に出演しました(2017年11月9日)

『ザ・ボイス』有本香×ロバート・D・エルドリッヂ に出演しました(2017年11月9日)

2017/11/9(木)ザ・ボイス 有本香×ロバート・D・エルドリッヂ ニュース解説「米中首脳会談」「防衛省がオスプレイの最新の事故率を発表」など

「日米関係史勉強会」参加者募集中(2017年7月22日)

【4回シリーズ 講師:ロバート・D・エルドリッヂ 氏】

【開催日とテーマ】
◆第 1回 H29 年 4 月 8 日(土) 《 沖縄問題の起源:講和条約と沖縄の処理 》   終了致しました
◆第 2回 H29 年 5 月 27 日(土) 《 沖縄返還と日米関係 》終了致しました
◆第 3 回 H29 年 7 月 22 日(土) 《 尖閣問題と日米関係 》終了致しました
◆第 4 回 H29 年 8 月 19 日(土) 《 日米同盟の形成と展開 》終了しました

お申し込みは下記リンクからどうぞ!

http://www.kamiyasohei.jp/2017/03/08/8589/