『Voice』2015年8月号に掲載されました

ロバート博士の単独インタビュー論文が掲載されています。

「沖縄でいま何が起きているのか」

(平成27年7月10日)


ロバート・D・エルドリッヂ

いまや反基地運動は利権構造そのものになっており、

「沖縄はかわいそう」という人間は、

ある意味で洗脳されているといえます。

 

Voice2015.8
表紙
voice2015.8
表紙裏1頁 トップにロバート博士の記事
Voice2015.8.2
4頁 目次

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「行橋市 市議会議員小坪しんや先生のブログ」(2015年7月5日付)

行橋市 市議会議員 小坪しんや先生が

ロバート博士のことをブログに紹介しています。

沖縄メディアの大罪、日本の恩人ロバートの件

(平成27年7日5日)


沖縄メディアの実態を伝えると共に、その問題を論じてきた。
さて、偏向報道にはどのような問題があるのか。

今回は「実例」をもって紹介したいと思う。
先般のJAPANISMに寄稿させて頂いた記事が、BLOGOSに転載されている。
光栄なことだ。
(JAPANISMの宣伝になると判断されたのだろう。価値ある原稿と認められたようで嬉しい。)

その悲しい実例とは、ロバート博士の件だ。
東日本大震災において仙台空港を早期復旧させた立役者、トモダチ作戦の立案者の一人である。

日本人全体の恩人であるロバート博士は、沖縄の地方紙の「面子を守るため」生贄とされた。
情報の歪みが、何をもたらすか。
しっかり目を見開いて、直視して頂きたい。
ここに実例がある。

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