「行橋市 市議会議員小坪しんや先生のブログ」(2015年7月5日付)

行橋市 市議会議員 小坪しんや先生が ロバート博士のことをブログに紹介しています。 沖縄メディアの大罪、日本の恩人ロバートの件 (平成27年7日5日) 沖縄メディアの実態を伝えると共に、その問題を論じてきた。 さて、偏向報道にはどのような問題があるのか。 今回は「実例」をもって紹介したいと思う。 先般のJAPANISMに寄稿させて頂いた記事が、BLOGOSに転載されている。 光栄なことだ。 (JAPANISMの宣伝になると判断されたのだろう。価値ある原稿と認められたようで嬉しい。) その悲しい実例とは、ロバート博士の件だ。 東日本大震災において仙台空港を早期復旧させた立役者、トモダチ作戦の立案者の一人である。 日本人全体の恩人であるロバート博士は、沖縄の地方紙の「面子を守るため」生贄とされた。 情報の歪みが、何をもたらすか。...

BLOGOS で紹介されました(2015年6月29日)

恩を返すときが来た!!沖縄のメディア の餌食になったロバート・D・エルドリッヂを救え! – 小坪しんや(福岡県行橋市議会議員) 沖縄のメディアにより日本の恩人が窮地に こんなバカなことがあって、たまるものか。トモダチ作戦の立案者の1人であり、日本国民として極めて恩のあるロバート・D・エルドリッチが、捏造報道に振り回されている。沖縄の地方紙が面子を守ろうと、彼の人生を潰しにかかっているのだ。 冒頭に述べておくが、ロバートは私の友人である。彼が窮地に立たされ苦しんでいる。彼は博士号を有しており、ロバート博士と呼ばれる。米海兵隊に所属しており、いわゆる幹部・高官に分類されるのだろう。知らぬ方も多いと思うが、その経歴を聞けば「ああ、あの人か」と思い出す方も多いはずだ。 仙台空港の尋常ならざる復旧の立役者。空港復旧に際しては、日本国内に持つさまざまな人脈を駆使し、建設重機をかき集めた当事者だ。 また、復旧においても海兵隊の初動がずいぶんと速かったことは記憶に新しい。ロバートは堪能な日本語能力を活かし、多くが英語しか話せぬ海兵隊において、被災者の支援、生存者の救助活動を円滑化させるため不眠不休で通訳を行った。彼なくして、仙台空港はあれほど速い復旧は不可能だった。 震災直後の仙台では、物流のライン、つまり支援物資を入れるためにも空港の復旧が急務であった。初動段階から極めて円滑な体制が構築できた。救われた命はどれほどの数だろう。彼の功績は極めて大きかったと言わせていただく。当然ながら、震災直後より現地入りしたメンバーである。それがロバートなのだ。 私も以前、普天間基地を直接案内していただいたことがあり、あまりに日本語が上手く、ジョークにもキレがある。非常に気さくであり、話していると高官であることを忘れそうになる。 はっきり申し上げれば、私の友人としての認識は「おもろいオッサン」なのだ。とは言え、ただのおもろいオッサンではない。日米の友好を真に考え、日本人と苦楽を共にした豪傑。それがロバート博士の本当の姿である。 知日派、親日派として知られ、今までも左派メディアから攻撃に遭ってきた。いつものことと一笑に付すロバートの顔が脳裏に浮かぶが、今回ばかりは状況が異なる。 ロバートは「情報流出の犯人」として報じられ、極めて苦しい状況に追い込まれている。先に断わっておくが、沖縄の地方紙の動きを「願望記事」、「捏造記事」だと私は認識している。彼らの小さな面子を守るための見え透いた反応に思え、ウソがばれた小学生がウソにウソを塗り固めているかのようだ。...

ロバート博士&ケントチャンネルPart1~日本語(2015年6月26日)

ケントチャンネルで、ロバート博士の対談/インタビューを英語版、日本語版含め9つの番組を収録済です。順に放送される予定です。 【公式】沖縄『ヘイワ運動』の真実【ケントギルバート】 ケントギルバート氏とロバート博士の対談/インタビュー