『産経ニュース』憲法改正・交詢社オープンフォーラム・パネルディスカッション(2017年6月12日)

『産経ニュース』憲法改正・交詢社オープンフォーラム・パネルディスカッション(2017年6月12日) 登壇者:櫻井よしこ氏、長島昭久氏、ロバート・D・エルドリッヂ氏 http://www.sankei.com/premium/news/170611/prm1706110027-n1.html (上) http://www.sankei.com/smp/premium/news/170611/prm1706110028-s1.html?pdm_ref=rna(下) 画像『産経ニュース』さんより 記事はリンク(上・下)よりご覧ください。
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「日米中ロ4カ国フォーラム」に参加しました(2016年9月15日)

  「日米中ロ4カ国フォーラム」に参加しました(2016年9月15日) アジア太平洋フォーラム(APF)主催の「日米中ロ4カ国フォーラム」が「北海道ルネサンスと日米中ロ4カ国の英知」と題して、札幌市内で開かれた。各国の専門家が集い、北方領土や米国の次期大統領選などの国際問題が取り上げられた。 産経ニュースweb(2016年10月7日掲載)        
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『産経新聞』『佐賀新聞』に九州講演会が掲載されました

『産経新聞』『佐賀新聞』に九州講演会が掲載されました 「曖昧なリーダーシップは混乱を招く」(2016年7月23日) 『産経ニュース』(2016年7月22日)こちらからweb版がご覧になれます   「佐賀新聞」一面 (2016年7月21日) 『佐賀新聞』二十六面(2016年7月24日) 『佐賀新聞』webニュース(2016年7月24日)はこちらこからご覧になれます    
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「産経ニュース」掲載 ・エルドリッヂ氏が「オスプレイ」講演柳川など3会場で

エルドリッヂ氏が「オスプレイ」講演 柳川など3会場で   http://www.sankei.com/smp/region/news/160716/rgn1607160073-s1.html 「災害活動とオスプレイ」 ※7月21日18:00柳川市「水の郷」ホール https://www.facebook.com/events/604191606410805/?ti=icl ※7月22日19:00唐津市 高齢者福祉会館「りふれ」 https://www.facebook.com/events/259578044411364/ ※7月23日13:00佐賀市「平和会館」 https://www.facebook.com/events/1746250365630163/
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「産経ニュース」にインタビューが掲載(2016年4月23日)

「産経ニュース」にインタビューが掲載(2016年4月23日) エルドリッヂ元在沖縄米海兵隊政務外交部次長 「オスプレイ反対という人よ、災害で同胞犠牲にするのか」 熊本地震の救援活動のため、在日米海兵隊がオスプレイを投入したことに批判が出ているのですか。はあー、情けない。情けない。政治的な主張と、災害対応は分けて考えるべきです。少なくとも今くらいは、意味のない議論はやめなさいと言いたいです。 オスプレイは従来のヘリコプターCH46と比べて、搭載量は3倍、速度は2~3倍、航続距離は2~4倍です。災害において最も役立つ航空機です。 自衛隊のCH47の搭載量はオスプレイより多いですが、航続距離や速度は劣ります。他の自衛隊のヘリは搭載量が少ない。被災地から48人を急いで搬送するときに、6人しか運べないヘリ8機と、24人を運べるオスプレイ2機のどちらがいいでしょうか。オスプレイは航続距離が長いので、給油せずに何回も被災地を往復することができます。 フィリピン台風災害で活躍 2013年11月のフィリピンの台風災害では、まさに、オスプレイがその役割を果たしました。 被災地に一番早く入ったのは、フィリピン政府ではなく沖縄の海兵隊でした。空港は大きな被害を受けて飛行機は降りられない。ヘリは航続距離が短く、被災地まで一気に飛べない。オスプレイは沖縄から3時間ほどでフィリピンのクラーク基地に展開し、被災地との間を往復しました。計349回飛行し、救援物資を届け、2万人近くの被災者を搬送したんです。 東日本大震災の「トモダチ作戦」で在沖海兵隊は迅速に展開しましたが、旧型のCH46ヘリは現地まで3日かかりました。あのときオスプレイが日本に配備されていたら、3時間程度で展開できたでしょう。海兵隊は、孤立した宮城県気仙沼市の大島の救援活動も行いましたが、地元の方は「あのときオスプレイがあれば」と言ってくれます。 日本では今後、南海トラフ地震の発生が予想されています。被災地は東海から四国まで広範囲になり、道路が寸断されて孤立する集落が多く出るでしょう。 そうなれば、海上からの作戦が重要になります。海兵隊、オスプレイの能力を生かせます。海上自衛隊のヘリ搭載護衛艦や米軍岩国基地(山口県)を燃料補給や整備の拠点にすれば、被災地のインフラに負担をかけない利点があります。 熊本でのオスプレイの役割は物資輸送だけで、南海トラフのシナリオと比べれば任務としては1ランク、2ランク下でしょう。しかし、自衛隊と米軍が一緒に仕事をすることで、相互運用性は確実に高まります。防災では日ごろから顔の見える関係を築いておくことが重要です。そこから生まれる教訓は次の災害で確実に役に立ちます。命をもっと救うことができます。 (続きはこちらからどうぞ)  ...